KSネットワークという企業の「タスカル」という債務整理ソフトを使っています。もちろん、引き直し計算ソフトは付いており、当然引き直し計算にあたっては、各貸出人の取引履歴をひとつひとつインプットしていくのですが、これらをすべてグラフ化してくれる事に近ごろ気がつきました。
このグラフを見ると、いつ頃から借入れが増え始めているか、あるいは突出して借入れた月等が一目瞭然なので,破産申立書に添付する「借入れた事情」を記載するにあたり、時系列と借入れ履歴がリンクして、とってもわかりやすくなりました。
これまで通帳や,引き直し計算書を参考に,手書きで検討していたのがウソのようです。タスカル以外の債務整理ソフトにも、今やこの機能はあるようですね。これまで使ってなかったことは、ちょっと損した気分ですが、気が付かないよりはマシってことで納得することにしました。
司法書士にいみの日々雑感 債務整理ソフト債務整理の引き直し計算についておたずねします。企業から開示のあった取引明細に「預かり返却」という区分があります。でも引き直し計算ソフトでその額にマイナスをつけてインプットしようと思いましたが、出来ませんでした。 こうゆう時は、どうしたらよろしいのでしょうか?
マイナスでできませんでした?出来なければ借入に入れても結果は同じです。
債務整理の引き直し計算について質問ですが、業者から開示のあった取引明細に預り... - Yahoo!知恵袋NSFレンタルサーバーPR